Q.ちょっと特殊な(分野が違う)案件はできませんか?

A.特殊な案件、分野が異なる案件、どのような案件でもまずはお話を伺うことを心がけています。

  会社として経験のあるものはもちろん得意手としていますが、経験のないことに対して積極的にチャレンジする精神を忘れません。

  新たな知見に出会い、自らな技術を試せる機会として、私どもとしてはとても楽しみに感じます。

  ぜひどの様な事でもご相談ください。

 

2020年10月01日